石柱だけの門であった裏門が、昭和61年12月に鉄筋コンクリート造りの中世和風様式の門に生まれ変わり、当山の輪奐に一層の厳かさを加えられました。
また、建立1周年を記念し第44世・隆天貫首のご揮毫「西解脱門」の縦額が取り付けられました。
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