HOME川崎大師境内 > 八角五重塔 [中興塔]

八角五重塔 [中興塔]

八角五重塔は、昭和59年の当山吉例大開帳ならびに弘法大師1150年御遠忌を記念し落慶されました。

当山の五重塔は、境内と諸堂宇との調和を考慮し、さらに真言の様式にかなうよう華麗にして格調ある「八角」としたものであります。

八角は最も円に近い建造物の形といわれ、「包容力」「完全性」を象徴しています。

3月21日~12月20日の第1日曜日と、ご縁日(21日)に公開しています。


メール

▲ページの上にもどる